3人の参加で、四国のみち徳島16「竹林とスダチ香るみちコース」の大根峠から、音坊山に登りました。山頂の山上神社には、音坊山の歴史が刻まれた石碑がありました。音坊山は333.2mと言われていますが、神社があるのはその手前で、山頂ではなさそうでした。
阿瀬比の出発点大根峠
四国のみちから分かれる
尾根道を進む
山頂への分岐
山上神社
山頂からの眺め
方位板がたくさんあった
3人の参加で、四国のみち徳島16「竹林とスダチ香るみちコース」の大根峠から、音坊山に登りました。山頂の山上神社には、音坊山の歴史が刻まれた石碑がありました。音坊山は333.2mと言われていますが、神社があるのはその手前で、山頂ではなさそうでした。
阿瀬比の出発点当会からの参加は6人で、シロモジを切ったりスズタケを刈ったりしました。昼からも作業して、他の団体と一緒に引き上げました。アケビも収穫できました。
現地へ向かう3人の参加で、「道の駅くるくる なると」の近くにある袴腰山(大津富士)に登ってみました。山はまだまだ暑く、風がない上に湿度も高かったので、汗びっしょりでクモの巣にも悩まされながら往復しました。
大代古墳駐車場3人の参加で、ナイトハイクを実施しました。西島駅から上はガスの中で、月や星は見えませんでした、山頂は風が強く、霧が霧雨となってまとわりつく状況で、慌てて下りました。下りは刀掛けの松から晴れてきて、上弦の月も輝いていました。阿讃山脈の向こうでは雷雲が光っており、音が聞こえないので恐くもなく、花火のようで美しい景色でした。
登り始めは薄明かりで津志嶽の稜線が見えた