県主催の四国のみちウォーキングイベントに、サポートとして参加しました。今回は一般23名の参加で、勝浦町の道の駅から鶴林寺までの遍路道を、レヴィタかつうらの方の解説を聞きながら歩きました。
受付出発前の説明
歩き遍路の道を進む
途中の解説
那賀川の蛇行が見える
鶴林寺に到着
県主催の四国のみちウォーキングイベントに、サポートとして参加しました。今回は一般23名の参加で、勝浦町の道の駅から鶴林寺までの遍路道を、レヴィタかつうらの方の解説を聞きながら歩きました。
受付県主催の四国のみちウォーキングイベントに、サポートとして参加しました。今回は鳴門市観光協会にお世話いただき、1番の「渦潮のみえるみち」の一部を歩きました。
参加者は網干駐車場に集合し、鳴門公園内の四国のみち起点を見学、折り返して四国のみちのルートを忠実に辿り、撮影ポイントの大毛山山頂までで帰ってきました。千畳敷展望台では、観光ボランティアのお話を聞くことができました。
受付四国のみちの標識や道の状態を調査するため、「山峡からの遍路みち」コースを歩きました。
このコースは、旧コースが通行困難となったので、2022年3月30日にルートを変更したコースです。新しいコースには新しい案内板が付けられていましたが、起点を示す標識がありませんでした。
起点の国道318号と県道235号の合流地点「深山幽谷の遍路みち」を、水井橋から太龍寺まで歩きました。午後1時出発で、登りは2時間程度かかりましたが、下りは30分で下りてきました。午後は暗い道になるにも関わらず、たくさんの歩きお遍路さんとすれ違いました。
水井(すいい)橋「ミカンのみち」を歩きました。終点の大麻荒神バス停に車を置き、一部通行止めになっているので、室本まで行かずに曽保バス停までバス移動。あとは四国のみちの道標に従って、素晴らしい景色の中を歩きました。
荘内半島を先端に向かって歩く琴平町から三豊市にまたがる「茶摘みのみち」を歩きました。時々小雨が降る天気でしたが、さぬきうどんも食べて、帰りには温泉にも入りました。
梅の宮を目指す5人の参加で、「不動の滝とみのりのみち」を歩きました。残暑厳しく、鳩八幡神社からは道を迷ってしまいましたが、不動の滝では虹を見ることもできました。昼食はかなくま餅で、つきたての丸餅と大根、人参、きのこと鶏肉が入ったちからうどんを食べました。
本山寺五重塔4人の参加で、香川の「土の香りとお茶のみち」と「満濃池とカリンのみち」を歩きました。晴れのち曇り、朝うどんは山内うどん。コース途中には広大な牧場があって、牛たちに見られながら歩きました。お昼は満濃池のかりん亭。帰りには大雨になりましたが、道の駅にも立ち寄りました。
満濃池