徳島県勤労者山岳連盟所属の各団体が、それぞれのコースを設定してゴミ拾いを実施し、11時に山頂駐車場に集合。集まったゴミの量114kg。当会は依頼を受けてそば米汁を用意し、参加者にふるまいました。当会からの参加は4名でした。
受付うどんの用意
ゴミの収集
ゴミの分別
うどんのふるまい
報告会
徳島県勤労者山岳連盟所属の各団体が、それぞれのコースを設定してゴミ拾いを実施し、11時に山頂駐車場に集合。集まったゴミの量114kg。当会は依頼を受けてそば米汁を用意し、参加者にふるまいました。当会からの参加は4名でした。
受付香川県の五色台クラフトハウスで開催された、四国ブロック自然保護集会に5名で参加しました。霧に包まれた会場で、五色台の自然保護についての講演と、4県からの自然保護活動報告がありました。
五色台ビジターセンター山の会と合同15人の参加で、見ノ越から一の森~剣山のクリーンハイクの参加しました。ゴミはほとんどなかったのですが、西島駅の周辺には持ち下せない大型ゴミが残されていました。
見の越の受付4人の参加で、前回に引き続きスズタケのササ刈りを行いました。ササ刈りはほぼ終了したので、5月末に予定していた活動は中止にしました。秋の合同草刈り大会には、スズタケの除伐を予定しています。
イベントが行われていた県主催の四国のみちウォーキングイベントに、サポートとして参加しました。今回は鳴門市観光協会にお世話いただき、1番の「渦潮のみえるみち」の一部を歩きました。
参加者は網干駐車場に集合し、鳴門公園内の四国のみち起点を見学、折り返して四国のみちのルートを忠実に辿り、撮影ポイントの大毛山山頂までで帰ってきました。千畳敷展望台では、観光ボランティアのお話を聞くことができました。
受付四国のみちの標識や道の状態を調査するため、「山峡からの遍路みち」コースを歩きました。
このコースは、旧コースが通行困難となったので、2022年3月30日にルートを変更したコースです。新しいコースには新しい案内板が付けられていましたが、起点を示す標識がありませんでした。
起点の国道318号と県道235号の合流地点「深山幽谷の遍路みち」を、水井橋から太龍寺まで歩きました。午後1時出発で、登りは2時間程度かかりましたが、下りは30分で下りてきました。午後は暗い道になるにも関わらず、たくさんの歩きお遍路さんとすれ違いました。
水井(すいい)橋「ミカンのみち」を歩きました。終点の大麻荒神バス停に車を置き、一部通行止めになっているので、室本まで行かずに曽保バス停までバス移動。あとは四国のみちの道標に従って、素晴らしい景色の中を歩きました。
荘内半島を先端に向かって歩く