7月10日(日)、16日(土)、24日(日)と、できた茶葉を分けていただけるというのもあって、3週連続で挽茶摘みのお手伝いに行ってきました。上勝町の神田(じでん)地区で生産される阿波晩茶は、後発酵製法による独特のさっぱりとした酸味と、鼻へ抜けていく香りが他では味わえないおいしいお茶です。
神田茶の里7月10日
成果
発酵
7月16日
7月24日
7月10日(日)、16日(土)、24日(日)と、できた茶葉を分けていただけるというのもあって、3週連続で挽茶摘みのお手伝いに行ってきました。上勝町の神田(じでん)地区で生産される阿波晩茶は、後発酵製法による独特のさっぱりとした酸味と、鼻へ抜けていく香りが他では味わえないおいしいお茶です。
神田茶の里通行止めになっていた八多五滝が歩けるようになったので、3人で歩いてきました。雨後で滑りやすく、サワガニやヒキガエルが多くみられました。架け替えられた橋は銀色に輝く橋で、景色から浮き上がっていて傾斜があり、元の橋にはあった端の出っぱりもなくスリル満点の橋になっていました。
所要時間を書いた看板ができていた総参加者55人。メイン作業の大剱神社の廃材撤去は、ほぼ終了しました。ゴミの量は132㎏でした。当会からの参加者は4人で、行場で、キレンゲショウマなどを保護しているネット補修の作業をしました。
主催の徳島県勤労者山岳連盟受付テント柴小屋休憩所から、柴小屋山~大川原旭丸線まで、「柴小屋・旭ケ丸分水嶺のみち」を歩いてきました。歩きだったので入れましたが、林道大川原旭丸線は風力発電工事のため、10月15日まで通行止めになっていました。
柴小屋休憩所今シーズン初めての、千年の森づくりに行ってきました。曇り空でしたが降られることもなく、シロモジの除伐と下草刈り、ワラビも少ないながら収穫してきました。
高丸山の登山口なので車は多い