四国のみちの標識や道の状態を調査するため、「山峡からの遍路みち」コースを歩きました。
このコースは、旧コースが通行困難となったので、2022年3月30日にルートを変更したコースです。新しいコースには新しい案内板が付けられていましたが、起点を示す標識がありませんでした。
起点の国道318号と県道235号の合流地点ベンチに案内板が付いている
従来の四国のみちにはないタイプの標識
カーブミラーに取り付けられている
撮影スポットの熊谷寺中門
熊谷寺からは従来の案内板になる
四国のみちの標識や道の状態を調査するため、「山峡からの遍路みち」コースを歩きました。
このコースは、旧コースが通行困難となったので、2022年3月30日にルートを変更したコースです。新しいコースには新しい案内板が付けられていましたが、起点を示す標識がありませんでした。
起点の国道318号と県道235号の合流地点「深山幽谷の遍路みち」を、水井橋から太龍寺まで歩きました。午後1時出発で、登りは2時間程度かかりましたが、下りは30分で下りてきました。午後は暗い道になるにも関わらず、たくさんの歩きお遍路さんとすれ違いました。
水井(すいい)橋「ミカンのみち」を歩きました。終点の大麻荒神バス停に車を置き、一部通行止めになっているので、室本まで行かずに曽保バス停までバス移動。あとは四国のみちの道標に従って、素晴らしい景色の中を歩きました。
荘内半島を先端に向かって歩く東かがわ市の翼山と城山に登ってきました。マルナカで食料を買い込み、まずは翼山へ。ミニ88ヵ所に沿って登り、展望所で記念撮影。次に引田城跡に移動し、ぐるっと一周してから讃岐うどんを食べて帰りました。
翼山登山口天円山山頂の天ヶ津神社へ、初詣に登りました。3人の参加で、御岳神社から登って西尾根を下りてきました。山頂には、お弁当やおやつを食べてゆっくり寛ぐご家族もいました。
急登