原間池から興田寺へ向かい、仁王門前の椋の大木を見学。水主神社のスギ、星越峠の首切り地蔵、三宝寺の菩提樹、みぞおちの滝では滝つぼまで下り、大窪寺から女体山へ登って、八十八庵で打ち込みうどんをいただきました。
原間池
興田寺椋の木
道中の桜
水主神社
みぞおちの滝
大窪寺の山茶花
大窪寺
女体山の東屋
女体山山頂
登山道
原間池から興田寺へ向かい、仁王門前の椋の大木を見学。水主神社のスギ、星越峠の首切り地蔵、三宝寺の菩提樹、みぞおちの滝では滝つぼまで下り、大窪寺から女体山へ登って、八十八庵で打ち込みうどんをいただきました。
原間池
興田寺14人の参加で、阿波踊り会館隣りの天神社から車道まで階段を登り、南に進んでミニ四国88カ所の道を山頂まで登りました。山頂では、こんにゃく田楽を振る舞い喜ばれました。
阿波踊り会館を出発8人の参加で上板町の大山に観音道で登り、大坂峠まで縦走して四国のみちをJR阿波大宮駅まで下りてきました。尾根に出てからは快適な道でした。
大山寺昨年は新型コロナウィルス感染拡大のため中止となった、初詣ハイキングを実施しました。旧由岐町の阿部の高台にヘリポートができていて、そこから四国のみちを登りました。初詣にもかかわらず、誰にも出会いませんでした。
阿部への道と分かれる今回当会は、参加者へ振る舞う、うどんを100食分用意し、84玉出ました。参加者は69人で、燃やせるゴミ10袋、燃やせないゴミ22袋で、徳島市指定袋32袋分のゴミが集まりました。重さは91.2kgでした。参加者はゴミを拾いながら、午前11時に眉山公園に集合。ストレッチ体操、わかめうどんの振る舞いを受けた後、解散しました。
地蔵越遍路道のゴミ