南阿波サンラインから四国のみち21「潮風そよぐみち」に入り、大島展望地を訪れてみました。四国のみち特有の疑似木の手すりは倒れている所もありましたが、道は歩きやすく景色もきれいでした。
南阿波サンラインからの入口倒れている柵
道はきれいに整備されている
石垣が美しい
峠に出る
尾根道を進む
大島展望地
南阿波サンラインから四国のみち21「潮風そよぐみち」に入り、大島展望地を訪れてみました。四国のみち特有の疑似木の手すりは倒れている所もありましたが、道は歩きやすく景色もきれいでした。
南阿波サンラインからの入口2月20日に歩いた「山峡からの遍路みち」の一部の山道があまりに荒れていたので、シダを刈ってコースを整備してきました。前回の同行者の落とし物も探したのですが、見つかりませんでした。
入口感染症対策のため車も公共交通機関も使わずに、徳島市東山手町の瑞巌寺を出発し、眉山縦走路にある溶造皇神社を通り、八万の黒岩神社に下りました。次に、八万の天一神社神社から再び眉山に登って眉山最高点へ。そこからは蔵本の法谷寺に下りて、道路歩きで帰ってきました。
溶造皇神社道の駅どなりに車を止め、宮川内ダムを一周した後、平間と鈴川の間にある山道を登ってきました。阿讃山脈で初めてシカに遭遇し、シカ食害防止の柵も作られていました。
最初は快適な道牟岐町の五剣山へ、辺川駅コースを登り、喜来コースを降りてきました。お昼は見晴らしの良い四剣ではなく、五剣山頂でカルボナーラを作って食しました。
JR辺川駅